外国語を学ぶときに、文法って結構大事かもって。
自分が中学のとき、例文があって本文があって
文法の説明があって本文読んで訳して。。。
って流れで学校で学び始めたけど、ちんぷんかんぷんで
高校生でアメリカに留学したいって思ってたのに
中1のおわりには5段階で3になってしまって。。。。
それで母が探してきてくれたのは文法中心に教えてくれる先生で
テキストはイギリス英語文法だったけれど、中学生向けに簡潔にまとめられた
文法の本で。
それと、物語を読むことで中3の終わりには英語が得意になったんだっけ。
今は韓国語を学んでいて、やっぱりスキットがあって
それに出てくる文法の説明があって練習問題をするのだけど
それぞれの使い方がいまいち把握できないで進歩しないなぁと思ってたら
インスタグラムで、文法の練習問題のある本で勉強している人がいて
とりあえずKindleで買ってみたのだけど
これが、「時」に関する文法表現がまとめてあって
それぞれの変化のさせかたとかが、比較しながら覚えられるようになってて
あ、この方法なら使い分けもわかるし、使い方もわかるし。。。
って気づいた。
なんでもっと早く気付かなかったんだろう、私。
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